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DIY (日曜大工) とものづくり アーカイブ

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fullmoon-table1.jpg このカテゴリーには,おもに,私が DIY でつくったり修理したりしてきたものについての話題をあつめています. ただし,修理に関しては修理というサブカテゴリーに分類しているので,そちらをみてください.

上位のカテゴリーはカナダからのブログです. なお,このページは DIY とものづくり アーカイブ のページの先頭に表示されるように,意図的に投稿日時を 0001-01-01 00:00:00 としてあります (実際の投稿日時は 2007-11-04 12:56 です). カテゴリーをつくったのも 2007-11-4 ですが,ここにふくまれる項目はもっとまえからあったものです. 私自身もそうですが,DIY やものづくりに興味があるひとがこのブログをみることもあるとおもうので,トップページからそういう項目をさがしやすくするために,このカテゴリーをつくりました.

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おもくなるのをさけるためにアーカイブのページには写真がはいらないようにしていますが,個別ページにある写真をここに引用しておきます.

2006-10-18

大学 1 年でマイコンを自作したときのことを書きます. デジタル回路をつくった経験がないのに,Intel 8080 のセカンドソースを安価に 買ってきて,当時販売されていた高価なマイコンをまねて果敢に製作したという話です.

つづく…

2007-05-27

オーディオに手をだしたのは中学 3 年くらい (1970 年代) でした. それから数年間は最近もはやりの真空管アンプもふくめて,いくつか自作しました. しかし,大学にはいったころから自作はやめて,既製品のアンプをつかうようになりました. それ以来,数台のアンプやレシーバを買いかえてきました. 最近,母親のためにレシーバを買いかえました. もとのレシーバよりは高価ですが,バブル経済の時代にはなかった価格だとおもいます.

つづく…

2007-06-02

中学生のときに最初につくった真空管式のメインアンプについて書きます.

つづく…

アンプの自作と買いかえ」 でも書きましたが,中学生のころからオーディオに手をだして,高校にはいったころにスタックスのイヤースピーカーのためのアンプをつくりました. マッキントッシュとマランツとのたたかいにおいて私はマッキントッシュ派であり,このアンプのプリアンプの回路はマッキントッシュのアンプをまねています.(このマッキントッシュはパソコンの Macintosh とはつづりがちがって McIntosh です.)

つづく…

2007-06-08

家中のあちらこちらに,白いくみたて家具があります. これらの大半は Toska LB1000 というシリーズの部品をつかったくみたて家具です. もう 20 年以上にわたって,くみたてたり,こわしたり,そのときどきに必要なものをつくりつづけています.

つづく…

2007-06-10

中学から高校のころは,真空管式のメインアンプスタックスのイヤースピーカーのアンプなど,オーディオ・アンプを自作していました. しかし,その後は既製のアンプをつかうようになりました. オンキョー製品が比較的おおかったのですが,ほかにもテクニクス,パイオニアなどのアンプを買ってきました.

つづく…

2007-06-27

XC Cube UX661L というベアボーン PC を約 1 年まえからつかってきましたが,その PC がたちあがらなくなって,ハードディスクをつけたりはずしたり,いろいろやって,ようやくなおした話を書きます.

つづく…

2007-07-09

これまでつかってきた (いまもそれをつかってこのエントリーを書いている) PC が突然こわれたことについては 「ベアボーン PC の突然の故障で悪戦苦闘」 に書きました. 結局はなおったのですが,一時はほとんどあきらめて,あらたな PC を買うことにしました. もともとはこのこわれかけた PC に Windows Vista をのせるつもりでしたが,Vista のためにはやや非力であることがわかったので,すこしグレードをあげました.

つづく…

2007-08-10

これまでつかってきた半円形のテーブルにかえて円形のテーブルをつくってつかうことにしました. これまでつかってきたテーブルも自作したものですが,今回も安価な座卓とパイプをくみあわせて自作しました.

つづく…

2007-08-19

これまで,いろいろな CPU をつかってきたことは 「Pentium (586) 系のパソコン」 などに書いてきました. そのほとんどはもうつかっていません. すてるのももったいないし,売れたとしても二束三文であることはあきらかなので,これらのべつの用途をかんがえました. それは,紙を冷蔵庫やファイルキャビネットにはりつけるときのマグネットのアクセサリーにするということです.

つづく…

2008-02-19

会社の実験用 PC をひさしぶりに更新しました. 最近,もののおき場所がなかなか確保できないので,今回は Aopen の XC Cube EX945-GC という小型のベアボーンを中心として,実験に必要な 3 台の PC を調達しました.

つづく…

2008-03-11

最近,会社で Aopen の XC Cube EX945-GC という小型の PC を導入したことは 「音がでずにすこしあせった,ベアボーン XC Cube をつかった Windows XP の実験用 PC」 という項目に書きました. それとあわせて MP965-D という超小型 (165 x 165 x 50) の PC も買って Linux (Fedora 8) をのせたので,それについて書きます.

つづく…

2008-04-23

庭に緑があれば,いかにも環境によさそうですが,ほんとうにそうでしょうか? 庭に植物があれば光合成によって炭素 (CO2) が固定されますが,庭のひろさがきまっている以上は,いつまでも成長しつづけることはできません. 不要になった葉や木の枝を処分すると,CO2 はかえってふえてしまうのだとおもえます.

つづく…

2008-04-29

資本主義経済においては,分業,大規模化,集中,グローバル化がめざされてきました. ひくいエネルギー・コストのもとではものを移動させてもそれほどコストがかからないからです. しかし,温暖化をはじめとする環境問題が深刻化し,エネルギー・コストが大幅に上昇すると,そういう方向はかならずしものぞましいものではなくなってきます.

逆の極端は自給自足です. 完全な自給自足を復活させることはかんがえられませんし,情報通信のグローバル化は今後もさらにすすみ,過去にもどることはないでしょう. しかし,モノに関しては分散的な生産・消費をゆるいネットワークによってむすぶシステムがひとつの理想形になるのではないでしょうか?

つづく…

2008-05-09

ここ数年,本を買うのに月に数万円かけています. 買った本は基本的にすてないので,どんどん,ふえていきます. したがって,つねに書棚をふやす必要にせまられています. 図書館などでは移動式の書架によって,かぎられたスペースを有効に活用していますが,それに似たものを家でも導入できないものかと,ながらくおもってきました. あるとき,たかつさんの 「移動型書架製作日記」 という Web ページをみつけて,私もためしてみようとおもいました. それから,いくつか失敗をかさねながらも,いまも 2 台だけ,移動式書架をつかっています.

つづく…

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