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オーディオの自作と実験アーカイブ

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KA-1b.jpg このカテゴリーにはオーディオに関する DIY (自作) や実験に関する話題をあつめています. 上位のカテゴリーは DIY (日曜大工) とものづくり です.

なお,このページは オーディオの自作と実験 アーカイブ のページの先頭に表示されるように,意図的に投稿日時を 0001-01-01 00:00:00 としてあります (実際の投稿日時は 2012-09-22 19:25:56 です).

おもくなるのをさけるためにアーカイブのページには写真がはいらないようにしていますが,個別ページにある写真をここに引用しておきます.

2007-05-27

オーディオに手をだしたのは中学 3 年くらい (1970 年代) でした. それから数年間は最近もはやりの真空管アンプもふくめて,いくつか自作しました. しかし,大学にはいったころから自作はやめて,既製品のアンプをつかうようになりました. それ以来,数台のアンプやレシーバを買いかえてきました. 最近,母親のためにレシーバを買いかえました. もとのレシーバよりは高価ですが,バブル経済の時代にはなかった価格だとおもいます.

つづく…

2007-06-02

中学生のときに最初につくった真空管式のメインアンプについて書きます.

つづく…

アンプの自作と買いかえ」 でも書きましたが,中学生のころからオーディオに手をだして,高校にはいったころにスタックスのイヤースピーカーのためのアンプをつくりました. マッキントッシュとマランツとのたたかいにおいて私はマッキントッシュ派であり,このアンプのプリアンプの回路はマッキントッシュのアンプをまねています.(このマッキントッシュはパソコンの Macintosh とはつづりがちがって McIntosh です.)

つづく…

2007-06-10

中学から高校のころは,真空管式のメインアンプスタックスのイヤースピーカーのアンプなど,オーディオ・アンプを自作していました. しかし,その後は既製のアンプをつかうようになりました. オンキョー製品が比較的おおかったのですが,ほかにもテクニクス,パイオニアなどのアンプを買ってきました.

つづく…

2007-11-29

通常の使用法ではなにも問題がおこっていないデジタル音声再生機器をちょっとちがう方法でつかうと,急に音質が劣化したりすることがあります. 音声固有の問題ではなくてリアルタイム処理にはありがちなことだとはおもいますが,いわば 「デジタル音声再生はひとすじなわではいかない」 ということです. 私は USB ヘッドセットを VoIP 通信 (IP デジタル音声通信) でつかって,こういうことを経験しました.

つづく…

2008-09-06

私がオーディオに興味をもったのは,中学にはいったころの 1960 年代末のことでした. そのころから主要なオーディオ雑誌として,いまでもある 「無線と実験」 と 「ラジオ技術」 とがありました. いまでは他にもいろいろな雑誌がありますが,小学生のときによく買っていた 「子供の科学」 の電子工作を経由してこの世界にはいってきた私には,いまでも他の雑誌よりはこれらの雑誌のほうが興味があります.

つづく…

2009-01-18

中学生のころ,高価なスピーカーは買えなかった. また,自分のへやには大型のスピーカーがおける場所はなかった. そのため,オーディオ雑誌にのっていた製作記事を参考にして,プラスティック製のボウルを 2 個あわせたものに小型のスピーカーをつけて,つかっていた. それは,いまはつかってはいないが,のこっている. それをもう一度,復活させようとおもうようになった.

つづく…

2022-05-25

2008 年ころに買った SACD プレヤーで最近しばしば音飛びがおこるようになっていたが,ついに SACD がまったく再生できなくなった. そこで,まずは買いかえをかんがえたが適当な値段で買うことができないことがわかり,修理を検討した. ピックアップ部品が現在でも入手できることがわかって,それを Aliexpress に注文した. とどいたら修理をこころみるつもりだ.

つづく…

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螺旋 3D 印刷技術を使用してつくったこのような「3D デザインランプ」を 3d-dl.com で売っています.

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