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2009-12 アーカイブ

2009-12-01

書評:Web とインターネット, Web とインターネット:ソーシャルウェブとネットでのコラボレーション

Web 2.0 によってタダで他人のちからを借りて儲けようという虫のいい話である. たしかにそれをうまくやった先人はいるし,成功するためのこころがけも書いてある. しかし,こういう虫のよい話でもうけるには,まだこの本に書いてないさまざまな点があるのではないかとおもえる. なによりも,こんな本から儲け話を仕入れようという欲張りな読者は,きっと儲けられないだろう :-)

評価: ★★☆☆☆

関連リンク: Web2.0的仕事術@Amazon.co.jp

つづく…

書評:数学・計算・情報学・プログラミング, 数学・計算・情報学・プログラミング

ソフトウェア開発に関する名著 8 冊を紹介している. この本を読んでもこれらの本のエッセンスがわかるという虫のいいはなしはないだろう. しかし,この本を読むことによってもとの本のうちの 1 冊でも読む気になれば,収穫があったというべきだろう. 私のばあいは 「ソフトウェア職人気質」 を読みたいという気になった.

評価: ★★★☆☆

関連リンク: ソフトウェア開発の名著を読む@ [bk1]ソフトウェア開発の名著を読む@Amazon.co.jp

つづく…

2009-12-02

生活:ファッション

あたらしいジーンズにわざわざ,あなをあけたものが若者に人気がある. わざわざあなをあけるなど,ばかげたことだと私はおもう. つかいふるしてあながあいたジーンズをさらにつかいつづけることに価値があるのだとおもう. とはいえ,実際にはあながあくほどつかいふるしたものは,もはやもたないことがおおい.

つづく…

2009-12-03

文化・教育と学習:クールジャパン・ガラパゴス・オタク・カワイイ・アキバ, 書評:社会・経済

著者は世界をあるきまわって,日本発の 「カワイイ」 がどれだけ浸透しているか,使用所たちがなにをかんがえているかをこの本にまとめている. そのひろがりはおどろくほどであり,興味ぶかい.

しかし,この本でのべているのは現象だけであり,なにがそうさせているのか,なにが背景にあるのかといった疑問にはこたえてくれない. 本質を把握しないまま不況克服に利用しようとしても,かえってカネをもっていかれてしまうのではないだろうか.

評価: ★★★☆☆

関連リンク: 世界カワイイ革命@ [bk1]世界カワイイ革命@Amazon.co.jp

つづく…

書評:政治・法律・憲法, 政治・法律・憲法

すでに何人も大統領が暗殺されてきたアメリカ,そして南部に白人優越主義者をかかえるアメリカで誕生した黒人大統領は暗殺される危険がたかいのではないかと危惧してきた. しかし,マスコミなどでその話題がとりあげられているのをほとんどきいたことがない. この本はこの話題を正面からあつかう,かずすくない本だ.

この本では実際に,オバマをねらった事件を,かれが大統領になるまえからリストアップしている. しかし,それだけでは 1 冊の本をうめることはできなかったようだ. 歴代の大統領の暗殺あるいは暗殺未遂事件をとりあげ,オバマの再選を阻止するうごきもとりあげている. オバマに関してはまだ暗殺者の存在がそれほどおおきな問題になっていないのだとしたら,すこし安心してもよいだろうか.

評価: ★★★☆☆

関連リンク: オバマを狙う「白いアメリカ」@ [bk1]オバマを狙う「白いアメリカ」@Amazon.co.jp

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2009-12-05

Web とインターネット:eコマース (ネット通販)

アマゾンなどでもかつてはしばしば本をえらんでいるあいだにカート (買い物かご) が空になることがあった (「CD ショップ HMV の Web は ;-)」 参照). さすがに有名な e-コマース サイトでは最近はこういう経験をすることはなくなった. しかし,iiFOOD というサイトで商品をえらんでいるあいだに,カートのなかみがきえてしまった. こういうことがあると,もう二度とそのサイトで買う気がしなくなる.

つづく…

書評:社会・経済, 社会・経済:若年者問題・ワーキングプア・プレカリアート

ハーバードの教授である著者が日本の高校などで丹念にききとり調査をおこなってまとめた日本人へのメッセージである. かつて日本の若者は 「場」 のなかで就職し昇進してきた. つまり,高校を卒業すると就職先が斡旋され,就職先でも年功序列にしたがっていればよかった. しかし,いまやそういう 「場」 は崩壊してしまった.

変化してしまった日本社会のなかで若者とその周囲のひとたちはどうすればよいのか? 著者は 4 つの提案をしている. そのなかには,周囲のひとがもはや 「場」 が存在したときの生き方ができないことを悟るべきだということもあり,アメリカ社会におけるようなウィークタイズを強化するべきだということもある. 4 つともアメリカ社会が解決のヒントになっているようだ.

アメリカなどからまなべばそれで問題が解決するのかどうかは疑問だ. しかし,すくなくとも日本人にはみえにくい部分もふくめて,するどい分析をしているところにこの本の価値がある.

評価: ★★★★★

関連リンク: 失われた場を探して@ [bk1]失われた場を探して@Amazon.co.jp

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2009-12-06

Web とインターネット:Wikipedia (ウィキペディア), Web とインターネット:私の Web サイト

Web であちこちみているうちに,Wikipedia から参照されているこのサイト (kanadas.com) のページがリストされているページをみつけた. そのほとんどは把握していなかった.

つづく…

2009-12-08

政治・法律・憲法:外交・国際関係, 政治・法律・憲法

自民党政権時代には決してあきらかにされることがなかった米軍による核兵器もちこみに関する密約の存在が,民主党政権のもとであきらかにされた.

つづく…

2009-12-13

数学・計算・情報学・プログラミング

ファイルを変換するにはなにかしら 「変換操作」 をしなければならないものとおもっていた. なので,Emacs をつかって EUC-JP コードの HTML ファイルを UTF-8 コードに変換するときに,一生懸命,「変換操作」 をこころみた. ところが,いくつか 「変換操作」 をこころみてみても,変換してくれない. そういえば,HTML ヘッダで EUC-JP が指定されていたら,それを UTF-8 にかきかえなければならないのだった. そこでこれらのヘッダの指定をかきかえると,「変換操作」 をしなくても変換してくれることがわかった.

つづく…

Web とインターネット, インテリア・家具・機器の博物館:テレビ受像機・モニタ, 情報通信博物館, 言語・コミュニケーションとネットワーキング:電話

インターネット経由で動画がみたいなどとはあまりおもわないので,これまで光ファイバー・ケーブルを家までひかずにきた. (もっとも,たまには YouTube などもみるのだが…) しかし,家にサーバをおいて Wikipedia の軸づけ検索を公開しようとおもったために,ついに光ファイバーをひき,NGN をいれることになった.

つづく…

インターフェース・デザイン・アメニティ, インテリア・家具・機器の博物館:テレビ受像機・モニタ, 情報通信博物館, 言語・コミュニケーションとネットワーキング:放送

NGN (フレッツ光ネクスト) をいれるときめたとたん,テレビもケーブルテレビからフレッツテレビ + スカパー! e2 にかえてしまった. 名目上のサービス内容としてはケーブルに不満があったわけではないが,実際にはいくつか問題があった.

つづく…

Web とインターネット:Wikipedia (ウィキペディア), 数学・計算・情報学・プログラミング:検索・抽出・組織化, Web とインターネット:私の Web サイト

Wikipedia 「軸づけ」 検索のインターネット上でのサービスをめざして」 などで予告してきた Wikipedia の試行サービス WASS (Wikipedia Axis-Specified Search) をきょう,開始した.

つづく…

2009-12-15

書評:政治・法律・憲法, 政治・法律・憲法

タイトルに 「デタラメ」 というつよいことばをつかうならば,これまでの議論のどこがデタラメなのか,きちんと論じるべきだろう. 著者がこれまでのおおくのジャーナリストなどと意見をことにしていることはこの本を読めばわかる. しかし,従来の議論はデタラメで著者の意見はそうでないと主張するなら,どこがデタラメだったのか,なぜ著者の議論はデタラメでないといえるのかを,もっときちんと論じるべきだろう. たとえば,著者は 「後期高齢者医療制度そのものは悪い制度ではない」 と書いているが,その理由はまったく書かれていない. これでは,おそまつというほかはない.

評価: ★★☆☆☆

関連リンク: 政策論争のデタラメ@ [bk1]政策論争のデタラメ@Amazon.co.jp

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2009-12-16

知的生産とリテラシー

ときどき Amazon.com で古書を買う. 送料は 10 ドルほどかかるが,それでもあたらしい本よりはやすいことがしばしばだ. そのなかに,ときどき図書館の蔵書印やラベルがついた本がある. 公共の図書館のこともあれば,大学図書館のこともある. ぬすんだかのようで,すこしきもちわるくもおもうが,その本の過去を想像させる.

つづく…

2009-12-20

書評:社会・経済

あとがきに 「筆者は [...] 本書の内容のかなりの部分を占める科学史や科学論,技術史については全くの素人であり,[...] 筆者のこれらの分野における知見は,自分の研究者としての問題意識から手の届く文献を興味本位に渉猟した結果にすぎない」 とある. これを読んで 「だまされた」 とおもってしまった. この表現は謙遜ともみられるが,この本を読んでいくうちに感じていた疑問がこれでとけたともいえる.

日本人が 「理論」,「システム」,「ソフトウェア」 によわい,それが日本の工業や工学の弱点になっているというのは,たしかにそうだろう. しかし,これら 3 つをまとめて論じるのがはたしてただしいのだろうかという疑問がある. 「システム」 だけをとっても,古典的な制御理論であつかってきたようなカッチリしたシステムと,いわゆるソフト・システムとではおおきなちがいがある. トヨタの成功はソフト・システム的な方法論で日本の企業が成功してきたことのあかしだろう. 「ソフトウェア」 に関しても,著者はその数学的な性質を重視しているが,おおくのソフトウェアの生産において数学はそれほどやくだってはいない. 数学や論理にもとづくソフトウェア生産がこころみられてはきたが,成功していない.

そうしてみると,この本の論点はおおくがまとはずれだとおもえる. そうなってしまったのは,やはり 「文献を興味本位に渉猟した」 結果であるようにおもえる.

評価: ★★☆☆☆

関連リンク: ものつくり敗戦@ [bk1]ものつくり敗戦@Amazon.co.jp

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2009-12-21

知的生産とリテラシー, 書評:言語・コミュニケーションとネットワーキング, 言語・コミュニケーションとネットワーキング

著者は日本語が形式論理と同等であり論理的だという. 「同等」 ということばの意味がよくわからない. しかし,形式論理と 1 対 1 に対応するとはかんがえられないから,形式論理と対応づけられるという以上につよい意味はないだろう. 日本語が論理的でないといわれるのは,形式論理と対応づけられないということではなくて,それとの対応関係のあいまいさが英語にくらべておおきいということだろう. それを否定する議論はこの本のなかにはないから,「日本語が英語とくらべて論理的でない」 というかんがえを否定する根拠はあげられていないとかんがえられる. だから,この本はその主要なテーマにおいて失敗しているとかんがえられる.

しかし,この本にはおしえられることもおおい. 著者は日本では外国人向けには学校文法より合理的な文法が教育されているのに,英文法を無理にまねた学校文法が支持者がほとんどいないのに昔のまま教育されていることを批判している. そこには制度的な問題があることを指摘しているが,民主党政権がそこにきりこんでくれることを期待しておこう.

また,著者は日本語においては母音を左脳できくが,英語をはじめたいていの言語においては母音を右脳できいていることを指摘し,それを小学校での英語教育の問題にむすびつけている. 小学校で音声中心の英語教育をすれば母音を左脳できかなくなることを心配している. かんがえすぎのようにもおもうが,興味ぶかい議論ではある.

評価: ★★★☆☆

関連リンク: 日本語は論理的である@ [bk1]日本語は論理的である@Amazon.co.jp

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2009-12-22

政治・法律・憲法:鳩山由紀夫内閣

鳩山首相は子ども手当に所得制限をもうけないという決断をした. 所得制限をするべきだという意見が民主党からあがり,その上限に関してもさまざまな意見があったときく. 所得上限を 2000 万円とする意見がつよいと報道されていたが,これは税収を確保するのにはまったく無意味であり,制限しないという決定を支持したい.

つづく…

政治・法律・憲法

民主党に関してはいろいろ書きたいことがあるが,全部を書いている時間はない. そのなかで,最近の小沢一郎の発言や彼を中心とする民主党の政府に対する行動に関してはひとこと,書いておきたい.

つづく…

2009-12-23

情報通信博物館, 言語・コミュニケーションとネットワーキング

数週間前にフレッツ光の導入工事をした. 電話線を光ファイバーでおきかえるのに業者が苦労していたが,そこで駆使していた (が徒労におわった) ローテクが目についた.

つづく…

書評:心理, 心理

成功したいがゆえにかえって失敗してしまう心理,集団になると極端にはしってしまう心理など,不幸にみちびかれるさまざまな心理的な原因を解説している. 本のタイトルになっている人の気をひく話題は本の最初であつかわれ,「中年の危機の乗り越え方」 が論じられているが,この本のなかにはそれよりもっとおもしろい話題がいろいろある.

評価: ★★★★☆

関連リンク: ジーパンをはく中年は幸せになれない@ [bk1]ジーパンをはく中年は幸せになれない@Amazon.co.jp

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2009-12-25

書評:言語・コミュニケーションとネットワーキング, 言語・コミュニケーションとネットワーキング:電話

著者は携帯電話の危険を指摘しつつ,こどもにもたせることを否定してはいない. こどもに携帯電話をもたせている親がその得失をよくかんがえていないことに問題があると指摘し,その得失を議論している. しかし,実はこの本には携帯の利点つまり積極的にもたせるべき理由はほとんど書いていない. 基本的には,こどもにせがまれて携帯を買わざるをえなくなったとき,どうすればできるだけ危険をさけることができるかを知るための本ということだろう. いささか中途半端だ.

評価: ★★★☆☆

関連リンク: 子どもとケータイ@ [bk1]子どもとケータイ@Amazon.co.jp

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生活:住宅・設備, 書評:生活

著者はこれまでに 「危ない間取り」 をはじめ,家族の生活と住宅との関係に関する本を何冊か書いている. この本には 「危ない間取り」 の話をはじめ,居場所,個室,夫婦の寝室,こども部屋などというさまざまな問題を新書というボリュームのなかで論じている. 家族のきずながうしなわれるのはこういう間取りに原因があることがおおいという. 家族関係に問題をかかえているひとは,この本でなにかヒントがえられるかもしれない.

評価: ★★★☆☆

関連リンク: 住まいに居場所がありますか?@ [bk1]住まいに居場所がありますか?@Amazon.co.jp

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2009-12-30

書評:メディア・アート・イベント・エンターテイメント, メディア・アート・イベント・エンターテイメント:文学

著者は 「エッセイスト」 と紹介されているが,これはエッセイというよりは随筆だ. 散歩して見たもの聞いたものを思ったまま書いている. 著者の専攻はドイツ文学ということだが,ここにはドイツ文学の話は登場しない. それでも本や日本文学の話になると著者の知識がいきてくる. その一方で政治や経済の話になるといささか首をかしげたくなる. もうすこしテーマをえらんだほうがよかったのではないかとおもえる.

評価: ★★☆☆☆

関連リンク: 東京ひとり散歩@ [bk1]東京ひとり散歩@Amazon.co.jp

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社会・経済:産業・ビジネス, 書評:社会・経済

著者は技術経営の専門家だ. 技術経営の本というともっとアタマ・デッカチ (理論中心) の本を想像するが,この本では各章のタイトル (「法則」) はスローガン的になっているものの,内容は具体例に徹しているので一般向きだ. そして具体例を 「スローガン」 にうまくむすびつけている. しかし,具体例中心であるために読者が自分の仕事にこの本の内容をいかすのはむずかしくなっているともいえるだろう.

評価: ★★★☆☆

関連リンク: 理系の企画力@ [bk1]理系の企画力@Amazon.co.jp

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Web とインターネット:Amazon (アマゾン), 書評

Amazon.co.jp でレビューをかきためるうちに,徐々にランキングがあがっていった. そして,きょう確認したところでは 「ベスト 1000 レビュアー」 (順位は 996) になっていた. きょうしらべてみたところではレビュアーの総数は約 10 万人のようなので,上位 1% にはいったことになる.

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オーディオ博物館

しばらくまえに,パソコンやネットワーク機器をおいてある (家のなかの) 私の仕事場にあった小型のスピーカーを母のへやにうつした. そのため,ここには CD プレヤーアンプはあるのにスピーカーはなくなっていた. そこに最近ようやく,Denon のスピーカーを買って設置した.

つづく…

情報通信博物館:コンピュータ館

ここしばらく IBM ThinkVision L200p という 20 インチ UXGA ディスプレイをつかっている. 基本的にはよいディスプレイだが,調節機能がよわいのが弱点だ.

つづく…

生活:住宅・設備

本棚などを壁面に固定するためのかんたんな方法として,天井に 「つっぱる」 方法がとられる. たとえばニッセンの商品にこういうタイプの本棚がよくある. つっぱることでたしかにその場は固定されるのだが,時間がたつにつれてゆるくなるので,やがて不安定になり,地震対策としては不適切だ.

つづく…

2009-12-31

生活:園芸

プランターの野菜たちのなかには,すでに,かれてしまったものがおおい. しかし,12 月末になってもまだ葉をしげらせているものもいくつかある. そのなかでも,セロリががんばっているのは意外だった.

つづく…

書評:知的生産とリテラシー, 知的生産とリテラシー, 知的生産とリテラシー:読書法

「ソフトシステム論」 にもとづく文章,図表,統計,百科事典,年表,Web など,さまざまなメディアの読みかたについての本である. MBA の授業をまとめた本ということであり,知識としてえられるものはすくなくない. しかし,この本からえられる知識だけで 「読む」 ための実践的な技術が身につくとはおもえない. A5 版 280 ページくらいの本だが,内容のひろさのわりにページ数はすくないので,「広く浅く」 という感はまぬがれない.

評価: ★★★☆☆

関連リンク: 「読む」技術@ [bk1]「読む」技術@Amazon.co.jp

つづく…

書評:知的生産とリテラシー, 知的生産とリテラシー:視覚化・図解・グラフ, 知的生産とリテラシー:読書法

妹尾 堅一郎 の 「「読む」 技術」 には,文章や通常の図表の読み方ももちろん論じられているが,特徴的なのは百科事典と年表の読み方が論じられていることである. 私はちょうど Wikipedia の年代軸検索のプログラムを開発したところなので,とくにここに興味をひかれた.

つづく…

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